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面圧分布測定システム製品

耐熱センサシートでCalファイルを開くと、出力値が想定より小さくなります。

ソフトウェアの不具合です。耐熱センサシートを使用し、キャリブレーション情報の「ファクター」に1以外の値を入力してデータを保存すると、ファクターを乗算した値で保存されてしまいます。
データを保存するときに、「定数」に「定数÷ファクター」の値を入力して保存してください。

耐熱センサシートで測定したfsxデータを開くと、値が元の数値と違います。

ソフトウェアの不具合です。耐熱センサシートを使用し、キャリブレーション情報の「ファクター」に1以外の値を入力してデータを保存すると、ファクターを乗算した値で保存されてしまいます。
データを保存するときに、「定数」に「定数÷ファクター」の値を入力して保存してください。

ファイルを開けません。またはファイルを開くときにエラーが出ます。

ファイルパスの長さが256文字を超えていないかご確認ください。
(なお、全角文字は2文字としてカウントされます)
深い階層のフォルダに保存されているファイルや、ネットワーク上のファイルを指定した場合、この制限に抵触することがあります。また、複数のファイルを指定する場合は、各ファイルパスを連結した文字列が対象となるため、制限を超過しやすくなります。

電源がONになったデータロガーユニットにハンドル(カフ)を接続してもハンドル(カフ)の電源ランプが点灯しません。

前回の接続状態が記憶されているため、ハンドル(カフ)が接続されてない状態でソフトウェアを終了した場合、電源ランプが点灯しません。この場合でもソフトウェア起動しなおすと電源ランプが点灯し、正常に使用することができます。

フットビューSAMでピーク表示、ムービー平均の場合、印刷時に測定日時が表示されません。

ソフトウェアの仕様です。

MATLAB形式で保存したときのtime配列のフォーマットが不明です。

ソフトウェアの不具合により、誤った値が書き出されてます。
ASCII保存の機能で全フレームを保存した後、タイムスタンプのみをMATLABにコピーしてご使用ください。

リアルタイムウィンドウに対して、「ASCIIデータで保存」を実行して、フレームデータのCSVファイルを作成し、開くと、圧力が全て0になっています。

リアルタイムウィンドウでASCIIデータ保存を行うと、フレームヘッダーが出力されず、フレームデータの読み取りに失敗します。
テキストデータとしては圧力データは出力されています。

プレリアの補間表示機能を使用すると最大圧力、加圧面積が変化します。

ソフトウェアの不具合です。

MELFシステムに複数のハンドルを接続する場合、最大何台まで動作するか教えてください。

最大8台まで動作します。

MELFシステムでUSBハブを使用して複数のハンドルを接続する場合、バスパワーでも動作しますか?

ELFハンドルは1台あたり最大25mA消費します。少数の接続あればバスパワーでも動作する場合がありますが、USBハブの性能をご確認のうえ、必要に応じてセルフパワーでご使用ください。

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